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エアー着ぐるみの運用・保管など
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エアー着ぐるみの飛行機での送り方
エアー着ぐるみを航空便で海外発送する方法キグルミックス製のエアー着ぐるみを航空便を利用して海外に発送するための注意点をご案内します。海外輸送は様々なサービスが提供されています。そして、提供されているサービスによって荷物の規定や必要な書類等も異なります。
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足の短いエアー着ぐるみの構造
足の短いエアー着ぐるみの構造についてご紹介します。通常タイプの着ぐるみは胴体の底に穴が空いていて、胴体と足を別パーツにすることで足回りの可動域を確保しています。
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エアー着ぐるみの肩ベルト
エアー着ぐるみの着用者の負担を軽減するために、肩ベルト周囲のパーツの役割を理解して正しく調整しましょう。肩パーツの役目肩ベルト着ぐるみ本体を支えるメインのベルトです。くびれのあるタイプは「首元」に、くびれのないタイプは「足元」に設置されています。
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自立・展示できるエアー着ぐるみ
着ぐるみ制作についてのご相談頂く内容の一つに「着ぐるみの自立・展示方法」があります。ウレタン着ぐるみについては以前「ウレタン着ぐるみのマネキン展示」で紹介しましたが、今回はエアー着ぐるみの場合をご紹介したいと思います。
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エアー着ぐるみのメリット
エアー着ぐるみの利点について、具体的にご紹介します。メリットその1「コンパクトな収納性」エアー着ぐるみの場合、三面合計140~160cm程度の小さめのダンボールへの収納が可能です。また90〜120リットル位の容量の旅行用キャリーケースにも入ります。
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エアー着ぐるみのキャリーケース
コンパクトに収納できるエアー着ぐるみは、梱包サイズが小さいので輸送コストを大幅に抑えることが出来ます。そのため、持ち運びのしやすさは非常に重要です。そこで必要となるのがキャリーケースです。
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エアー着ぐるみのできるまで
「エアー着ぐるみ」の製作過程についてご紹介します。製作の工程例(PDF)(※)はお客様側のご監修が必要となる工程です。1.図面作成「前図面・前カラー図面」「横図面・後ろ図面」「生地サンプル」の3つの工程があります。
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